容器内の圧力が大気圧を超え、沸点以上となる液体の入った圧力容器を取り扱う作業主任者の資格で、種類は普通と化学設備にかかわるものの2種類。
取得するには都道府県労働局長に登録した教習機関の技能講習受講と修了試験の合格が必要となる。